会場入り口のレジストレーションコーナー。ここともう一箇所ありましたが、看板もわりと地味(?)でこじんまりした印象です。
電気通信大学とアーネットの共同ブース。スクリーン上を専用のポインターで指し示すと、↑マークとなって遠隔地のパソコン上に現れます。
という説明。
シーズ・ラボのブース。教材に3D表示を採用したもののようです。本の写真にカーソルを乗せると、ピアノがポップアップ表示されました。
全研グループ サイバーeブース。パソコンを使った通信教育というと、たいてこんな形になるようです。先生側のパソコンには生徒の顔が出てました。
NTTグループの共同ブース。東日本を除くと一般には聞きなれない会社名が並びます。一方、NTT-LS(ラーニングシステムズ)は独自ブースを開設。
「♪だ〜れもいないフジ〜」。お客さんがいないブースは多数ありましたが、出展者も席をはずされてました。コンテンツは「もし模試」だそうです。
閑散とした日立ブース。アンケートを抱えたお姉さんも手持ち無沙汰です。奥に見えるのもほとんど日立の社員の方ですよね。
ところが・・・・、さすがの集客力。イベントの開始と共に、ブース内は満席となりました。こんな風景は割と多かったです。
硬い雰囲気のまじめなブースが多い中、南国の島を意識したリゾート風に仕上げたNECブース。説明員の方たちもかなりラフな衣装です。
TG情報ネットワーク。講義で「わからない」と思った瞬間に学生が携帯でマーク、集めたデータから教材開発を行います。それにしても、わかりまセンサーのネーミングは絶妙。
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